最新可変バルブシステム導入で高性能と経済性を高次元で両立させた1.4ℓターボ・マルチエアエンジンを搭載し、アルファロメオ初のStart&Stopシステム採用で環境にも配慮した、伝統のクアドリフォリオヴェルデの名にふさわしいMiTo トップバージョン。

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ダイナミックサスペンションについて
マニェーティ マレッリの最新テクノロジーの協力とともに、アルファ ロメオが走行テストを繰り返すことで革新的なサスペンションシステムを開発しました。ダイナミックサスペンションと呼ばれる、
電子制御による可変ダンピング機能付きダンパーで構成されるサスペンションはあらゆる路面状況に適応することで、車の挙動コント ロールに大きく貢献します。また、快適な乗り心地を保ちながら、路面の凹凸による振動を完全なまでに吸収することを約束。さらに、すべての路面状況(不
整路面や路面の凹凸など)にアクティブに適応することにより、タイヤの路面追従性を向上し、常に最大限の路面グリップと安全性を保証しています。そして、すべての状況において、車体のローリングやピッチングを抑制。走行安定性やコーナーリング性能を改善するだけでなく俊敏性の向上も
実現しました。
このサスペンションシステムはアルファ ロメオD.N.A.システムの3つの異なる設定に応じてサス
ペンション機能が変化します。「ノーマル」では、快適な乗り心地と俊敏性の調和を目標にした設定。
「オールウェザー」では、VDCや電動パワーステアリングなどと連携し、緻密な相互作用によって安
全性を重視した設定に変わります。そして、「ダイナミック」では路面に張り付いたかのように強力な
路面グリップを発揮させることで、あらゆる路面に適したスポーツカーのようにミトを変身させます。
革新的なダイナミックサスペンションシステムは、電子制御による可変ダンピング機能を備えた4
つのダンパーをはじめ、5つの 加速度センサーや、電子制御式ダンピングコントロールユニットに
加え、3 つの設定を選ぶことができるアルファ ロメオD.N.A.システムとのインタフェースで構成され
ています。このシステムの最大の特徴は、車の挙動や路面状況、運転スタイルに応じてアクティブ
に、そして無段階に各ダンパーのダンピング特性をコントロールできることです。
また、荒れた路面の走行時に路面の凹凸などを感知すると、自動的にダンピング特性を変化
させ、より効果的な振動吸収能力を発揮することで、乗員にとって快適な乗り心地を提供します。さ
らに、4つのダンパーのダンピング特性配分を変えることによって、ハンドリング特性と路面グリップ
を向上し、優れた旋回性能を発揮。その結果、コーナーリング時のコントロール性能を格段に向上
しています。さらに、加速や減速時に起こるノーズダイブなどの車体姿勢変化を抑制するよう機能
し、VDC や電動パワーステアリング、ブレーキシステムとともに完璧に連携することができます。
☆マルチエア エンジン
従来型ガソリンエンジンでは、シリンダー内に吸入される空気量をスロットルバルブで調節するこ
とでエンジンの出力をコントロールします。このため、とくにスロットルバルブが全開ではない部分負
荷時は、「ポンピングロス」として知られる効率低下を回避できません。マルチエア方式エンジンでは、
従来のようにはスロットルバルブを使わず、電子制御式油圧システムにより吸気バルブの開弁時期
やリフト量をコントロール。その結果、アクセルペダルの操作に応じ、エンジンの燃焼に必要な空気
(混合ガス)の吸入量を吸気バルブが直接調節することで、エンジンの出力をコントロールします。従
来、吸気バルブはカムシャフトの形状(吸気用カムプロファイル)によって開弁時期とリフト量が決定
づけられていましたが、マルチエア方式では、吸気用カムシャフトは吸気バルブ駆動用油圧システム
の油圧ポンプを作動させるためだけに作用し、直接吸気バルブを開閉することはありません。そのた
め、吸気バルブの作動(開閉時期、リフト量)に対し、飛躍的に自由な制御が可能になりました。たと
えば、最高出力重視のときは「吸気バルブを長く開ける」、低回転域でのトルク重視のときは「吸気バ
ルブを早めに閉じる」など、要求に応じた吸気バルブ開閉を実現。一方、低負荷時の低回転域では、
吸気バルブのリフト量を少なくすることで、シリンダー内渦流を促進し、少ない混合ガス(ガソリン)で
より安定した燃焼を達成。さらには1 回の吸気行程で、これら2 つの作用モードを組み合わせること
もできます。その上、従来型のスロットルバルブ式吸気コントロールでは回避できなかったポンピング
ロスを大幅に低減しています。これらの結果、以下のようなメリットがあります(数値はエンジン単体で
のメーカー参考値)。
◆低回転域の燃焼安定性に配慮することなく最高出力優先型カムプロファイルを採用できるので、最
高出力を約10%向上。
◆吸気バルブを早めに閉じることで、シリンダーへの充填効率を高める結果、低回転域でのトルクを
約15%向上。
◆ポンピングロスを削減することで、同排気量エンジンと比べ、燃料消費量と二酸化炭素排出量を約
10%低減。
◆ポンピングロスの削減により、吸気管内圧力を大気圧並みに保つことができるため、低回転域での
アクセルレスポンスを向上。
◆暖機中のバルブ開閉タイミングの最適化や内部EGR 効果などにより、HC(炭化水素)とCO(一酸
化炭素)を最大40%、NOx(窒素酸化物)を最大60%低減。
◆カムシャフトが1本(SOHC)ながら、DOHC以上に自由なバルブタイミングと燃焼室形状を実現(排
気バルブはカムシャフト直押し式)。DOHC にする必然性がなく、カムシャフトが1 本少ない分だけ
駆動抵抗も減少。
☆ スタート&ストップ
「スタート&ストップ」システムは、信号待ちなどで停車し、クラッチペダルを放すと自動的にエンジ
ンを止め、その後ドライバーの意志で発進するための動作を感知すると、イグニッションスイッチを操
作することなく、即座にエンジンを始動するアイドリングストップ機能です。その結果、燃料や排ガス、
二酸化炭素、停車中のエンジン騒音を低減することができます。
エンジンが自動停止した停車中でも、クラッチペダルを踏み込むと瞬時にエンジンが始動され、車
のスタートを妨げることはありません。また、駐車時など低速での車の移動(車速10km/h 以下)や、
バックするときはエンジンの自動停止機能を一時的に解除します。さらに、エンジンやバッテリーの状
態、エアコンやワイパー、リアデフロスターなどの使用状況に加え、運転席乗員の状態(運転席ドア
の開閉など)を常にモニターし、それらの状況に応じてエンジンの自動停止機能を作用させるかどう
かを判断します。そして、ドライバーはメーターパネルの表示灯や関連メッセージにより、システムの作動状態を知ることができ、自動停止機能が不用なときは解除スイッチによりシステムをOFFにする
こともできます。
このシステムはバッテリーセンサーを装備し、電気的負荷容量をアップした専用バッテリーをはじめ、
耐久性と始動性を強化したスターターモーター、各関連装置の作動状況を感知するセンサー、メータ
ーパネル内の表示灯や、システムの解除スイッチなどで構成されています。
MT 車であるQuadrifoglio Verde のメーターパネルにはギアシフトインジケーター(GSI)を備え、車
速とエンジン回転数、ギアポジションなどに応じ、アルファ ロメオ D.N.A.システムにて「N:ノーマ
ル」、または「A:オールウェザー」選択時には燃料消費量の低減に最適なシフトアップを、「D:ダイナ
ミック」選択時にはスポーティな走行に最適なシフトアップをドライバーへ促します。
☆BOSE® サウンドシステムについて
MiTo 専用設計のBOSE 製Hi-Fi サウンドシステムは、乗車位置にかかわらず卓越したHi-Fi サウ
ンドとライブコンサートのような臨場感を再現。音源に対してきわめて忠実に、高い透明感の高音と、
ひときわ芳醇な低音を再現できることが特徴です。さらに独自のサウンドエコーによる残響効果、音
量の大小に連動する自動音質補正機能により、小音量時でも人間の聴取特性にフィットし、聞き取り
やすい音質を提供します。
BOSE 製8 チャンネル式パワーアンプで駆動するフロントおよびリアスピーカーは8 スピーカー型
標準仕様と同じ配置ですが、高い磁束密度を誇るネオジウムマグネットを採用することで、音楽性豊
かな高品質のサウンドを約束するBOSE製オリジナルユニットを装備。さらに、サブウーファーと専用
パワーアンプを組み合わせたサブウーファーユニットをラゲッジルーム内スペアタイヤ収納部に配置
しています。これらBOSE 製スピーカーシステムは以下の構成となっています。
◆フロントスピーカー(38mm トゥイーター:2、165mm ミッドバス:2)
◆リアスピーカー(38mm トゥイーター:2、165mm ミッドバス:2)
◆サブウーファーユニット(サブウーファー+パワーアンプ)
今回のMiTo では、BOSE サウンドシステム装備車への純正ナビゲーションのマッチングについて
BOSE社の協力により改善しました。その結果、弊社の指定方法に基づいて取り付けた場合に限り、
BOSEサウンドシステムと純正ナビゲーションを組み合わせることができます。
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ご予約注文 承ります
Alfa GT 2.0 JTS “Quadrifoglio” 限定車 (Sportiva IIがベース車)
2.0 JTS Selespeed 右ハンドル 289アルファレッド 60台限定
Alfa Romeo GT Quadrifoglio d’Oro(クアドリフォリオ・ドーロ/金の四葉:略称QO)
ナチュラルカラーレザー内装、リアパーキングセンサー、ボディー同色ドアミラー、18インチ5本スポークアロイホイール+225/40等で装備を充実させ伝統のクアドリフォリオ・ドーロの名を冠した60台の台数限定車
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世界500台限定生産のアルファ ロメオの最高級スポーツクーペ アルファロメオ 8C コンペティツィオーネの日本でのお客様へのデリバリーを本年2月より開始致しました。アルファ ロメオ 8C コンペティツィオーネは2006年秋のパリ・モーターショー(パリ・サロン)にてワールドプレミアムとして出品され、その日から購入申し込みの受付が開始 されました。そしてイタリアのフィアット オートモービルズ本社での厳正なる選考を経てご購入の権利を得られたお客様と、2007年4月に東京でおこなわれたアルファ ロメオ 8C コンペティツィオーネの展示・契約会にて、購入の契約や、お客様のご希望に沿ったカラーやオプション装備などが決定されました。その後イタリア本国での生 産が開始され、このたび日本でのデリバリーが開始されることになったものです。今後、日本割当分の67台(全車すでに完売)が、順次お客様のもとに届けら れることとなります。
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FIAT 500 ARANCIA
フィアット 500 アランチャ
1.2 POPをベースにARANCIA専用色519 ビタミニックオレンジのボディカラーを採用し、クローム仕上パーツを標準装備したスタイリッシュなバージョン。 500の丸みおびたボディシェイプにマッチして、まさにイタリアンオレンジです。
ファッショナブルなだけでなく、15インチアルミホイール+185/55タイヤで足元を引き締め、Start&Stopシステムも装備したエコフレンドリーな日本限定300台です。
500 1.2 POPと比べても 10万円高ではあるが 装備がそれ以上にお得感!
ボディカラー代、クロム仕上げパーツ代、15インチアルミホイールが。。。です。
そしてなんと 燃費が またまた良くなった。燃費は19.2km/l
ご来店、お待ちしております。
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軽量な1.2 8V エンジンに5速マニュアルを組合せ、1.4 SPORT同等の15インチアルミホイール(センターキャップ周りの意匠は1.4とは異なります)+185/55タイヤ、スポーツインテリア、リアルーフスポイラー等でスポーツテイストをアップ。 Start&Stopを標準装備とした上、お求め易い価格でイタリアンスポーツを提供します。
・ボサノバホワイト ・ パソドブレレッド
・ テックハウスグレー ・ クロスオーバーブラック (4色)
右ハンドル
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● グランデ プントのスタイルを一新、安全性も向上。 ●『 スタート&ストップ』システムを搭載、初めて日本で発売。 ● エコカー補助金対象車。 |
New PUNTO EVO フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社(本社: 東京都港区、社長 : ポンタス ヘグストロム)は、新型「プント エヴォ」を本年6 月1 日(火)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売開始いたします。 新たにアイドリングストップ機能である『スタート&ストップ』システムを搭載しており、エコカー補助金対象車です。 新型「プント エヴォ」はグランデ プントを様々な面で進化させています。モデルの名称“ エヴォ” は、テクノロジー、ドライバビリティー、環境性能などに対して高まるユーザーの要求を満足させるための、新 型車開発に対する進化“EVOLUTION” レベルを意味しています。 「プント エヴォ」のスタイルは斬新で魅力的なものになりました。インテリアでは、インストルメントパネルやシート、メーターパネルを中心に、新たなデザインを採用しています。エクステリアでは、フロントとリアエンドを大胆に変更しています。フロントは新型バンパーを、リアにはL 字型テールランプ・新型バンパーを採用。デュアロジックもアップデートされシフトパターンも従来より直感的な操作ができるように変更されています。また、安全性も向上しています。エアバックは合計7 つ(2 つのフロントエアバッグ、2 つの前席サイドエアバッグ、2 つのウインドエアバッグ、運転席ニーエアバッグ)を装着しまし た。このセグメントで運転席ニーエアバックを標準装備する数少ない車のひとつです。前席のシートベルトにはバックル側に加えリトラクタ側も引き込む構造の、乗員拘束効果がより高いダブルプリテンショナー式3 点式フロントシートベルト(ロードリミッター付)を標準装備しています。 ニュー「 プント エヴォ」を6月1日 (火) より販売開始 2010年5月26日環境に配慮した『スタート&ストップ』システムを新たに搭載しています。フィアットの日本導入モデルとしては初めてとなります。信号待ちなどで停車すると自動的にエンジンを止め(*条件によっては停止しない場合があります)、その後ドライバーの意志で発進するための動作(ブレーキペダルを放すなど)を感知すると、イグニッションスイッチを操作することなく、即座にエンジンを始動する機能です。これにより、燃料や排ガス、二酸化炭素、停車中のエンジン騒音を低減することができます。この機能は様々な車両状況を予測・モニターし、状況に応じてエンジンの自動停止機能を作用させるか判断します。 ドライバーはメーターパネルの表示灯や関連メッセージにより、システムの作動状況を確認でき、自動停止機能が不要なときはインストルメントルパネル上の解除スイッチによりシステムを一時的にオフにすることもできます。グランデ プントに比べて10・15 モードで約10%(社内参考値)燃費が向上しています。 また、本年1 月19 日に発表された政府の輸入車に対する新たなエコカー補助金制度(環境対応車普及促進対策費補助事業)の対象車です。これは経年車の廃車を伴う新車購入補助であり、要件としては車齢13 年を超える古い車を廃車にして、一定の環境性能を有する新車を購入し登録する者に対する補助で、25 万円の補助となります。この措置は2010 年9 月30 日までとなっております(政府予算がなくなり次第終了)。 今回販売が開始されるモデルは「プント エヴォ」と、これに15 インチ スポーツデザインアロイホイールやパドル式スイッチなど様々な上級装備品を標準装備した「プント エヴォ ダイナミック」の2 モデルです。 |
| モデル名 | PUNTO EVO PUNTO | EVO DYNAMIC |
| 全国メーカー希望小売価格(消費税込) | 2,050,000 円 | 2,300,000 円 |
| エンジン | 1,368cc 直列4 気筒SOHC 8 バルブ |
| トランスミッション | AT モード付5 速シーケンシャルトランスミッション 『デュアロジック』 |
ハンドル/ドア/乗車定員 ※詳しくはスペック表をご覧下さい。 | 右ハンドル/ 5ドア/ 5 名 |
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500C 1.2 をベースにしたイタリアンプレミアムカジュアルブランドDiesel とのコラボレーションモデル「500C by Diesel」日本全国で限定100 台(ディーゼルグリーン50 台+ミッドナイトインディゴブルー50 台)導入(7月の導入を予定)
世界に先がけて日本で発売されるFIAT 500C by Diesel は、FIAT 500Cの1.2 リットルモデルをベースに、魅力的なオリジナルアイテムを装着した特別限定モデルで、3ドア、右ハンドル仕様、総排気量1,240cc、直列4気筒SOHC 8 バルブエンジン、アイドリングストップ機能である『スタート&ストップ』、AT モード付5 速シーケンシャルトランスミッション 『デュアロジック』、『バイキセノンヘッドライト』を搭載しています。
全国メーカー希望小売価格を2,790,000 円 (消費税込) とし、販売台数は100 台限定にて本年7 月中旬より全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売いたします。
■FIAT 500C by Diesel のエクステリアは、強烈な視覚的インパクトを与える幾つかの美的要素が際立っています。
Dieselの有名な 『モヒカン』 ロゴ入りの専用デザイン16 インチ アロイホイール、そしてサイドプロテクターモールやドアハンドル、フロントおよびリアバンパーのアクセントライン、ヒーテッド電動ドアミラーなどのチタンマット仕上げの専用エクステリアアイテムが目を引きます。リアエンドでは昔のFIAT 500の典型的なディテールであった冷却用の5 つのグリルを思い起させるデザインが採り入れられ、加えてここにもDiesel のロゴがあしらわれました。ボディーカラーは、レンツォ・ロッソ個人所有のジェット機から発想を得たという、独特な 『ディーゼル グリーン』 や、アーバン・サバイバル・カーの名にふさわしい個性的な 『ミッドナイトインディゴ ブルー』 (以上FIAT 500C by Diesel専用カラー)の2 色が用意されています。インテリアでも強烈な個性を放っています。デニムを模して黄色いスティッチで仕上げられた専用デザインファブリックシートや専用オーディオコントローラー付レザーステアリング、チタンマットカラーで仕上げられたダッシュボードなどを装備、またフロントシートのサイドには、DIESEL ジーンズのコインポケットを思い起こさせる独特の小さなポケットがつけられました。また専用のキックプレートには、DIESEL のブランドコンセプト 『For Successful Living』が刻まれ、細部にいたるまでDieselのセンスが光る仕上がりとなっています。
■FIAT 500C by Diesel日本仕様の主な特別装備品は次の通りです。
●専用チタンマット仕上げヒーテッド電動ドアミラー
●専用デザイン16 インチ アロイホイール
●専用チタンマット仕上げエクステリアアイテム
(ドアハンドル、フロント/リアバンパーアクセントライン、サイドプロテクターモール、他)
●リアDIESELバッジ
●専用オーディオコントローラー付レザーステアリング
●専用キックプレート ●専用デザインファブリックシート
●専用チタンマットカラー仕上げダッシュボード
●サブウーファー付インタースコープサウンドシステム
■また、環境に配慮したアイドリングストップ機能である『スタート&ストップ』システムを採用しました。これにより、燃料や排ガス、CO2、停車中のエンジン騒音を低減することができます。また、『バイキセノンヘッドライト』を採用するなど、充実した装備となっています。
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フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では、フィアットのベストセラー フィアット500のオープントップモデル、フィアット500C を本年9月26日(土)より全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売開始いたします。またこれに先行して全国のフィアット正規ディーラーまたはFIAT CAFFEにて7月4日より予約受付を開始いたします。今回フィアット500Cにラインナップされるのは、1.2リッターエンジンを搭載するフィアット500C 1.2 8Vポップ(FIAT 500C 1.2 8V POP)と、1.4リッター DOHC エンジンを搭載するフィアット 500C 1.4 16V ラウンジ(FIAT 500C 1.4 LOUNGE),そしてその特別仕様で限定50台となるフィアット 500C 1.4 16V ラウンジ SS (FIAT 500C 1.4 LOUNGE SS)で、3車ともATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』を装備する右ハンドル仕様です。全国メーカー希望小売価格(全て消費税込)は、フィアット 500C 1.2 8V ポップが2,390,000円、フィアット 500C 1.4 16V ラウンジが2,890,000円、フィアット 500C 1.4 16V ラウンジ SSが2,990,000円となっています。
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FIAT 500C 1.2 POPに更なる個性を・・・(最新情報)
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